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秋篠宮ご夫妻、南米パラグアイ訪問を検討 日本人移住90周年の節目

皇室

宮内庁は3月4日、秋篠宮ご夫妻が2026年8月中旬から下旬にかけて、約1週間の日程で南米パラグアイを訪問される方向で検討していると発表されました。

今年は、パラグアイに日本人が移住して90周年の節目にあたります。
これを受け、今年1月中旬にパラグアイ政府から秋篠宮ご夫妻へ招待があったということです。

滞在中は、首都アスンシオンでサンティアゴ・ペニャ大統領への表敬訪問や、記念式典への出席などが調整されています。

秋篠宮さまがパラグアイを訪問されるのは、2006年11月以来およそ20年ぶり
紀子さまにとっては、今回が初めてのパラグアイ訪問となります。

https://www.fnn.jp/articles/-/249091?display=full より引用

なお、小室眞子さんは秋篠宮家の長女として、2016年に日本人パラグアイ移住80周年の節目に公式訪問し、現地で歓迎を受けました。

この時のお着物、佳子がブラジルに行った時もお召しになっていましたね。

眞子さまから譲り受けたお着物でした。

秋篠宮ご夫妻はヨーロッパにご訪問されるのでは?

と言われていましたが、天皇皇后両陛下と敬宮愛子さまが調整ヨーロッパをご訪問の調整をされているということでパラグアイのご訪問が濃厚ですね。

パラグアイまでは遠いのできっと政府専用機でご訪問されるのでしょうね。

8月のご訪問が楽しみです。

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